程ほどで撤退

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春イベントは、E-4まではそれ程苦労もせずにクリア。
E-5については、必要な資源も艦隊もあるにはあるけど、報酬と苦労が見合っていないので、様子見の考え。強いて言えば、46cmもう2門作っておけば良かった(今6門)
秋のE-4、E-5に比べたらずっと楽なんだろうけどね……どうせ大型建造の外れ枠になる艦に時間を使うのが惜しいというか。
まあ、烈風改と新型缶(×2)はかなり貴重なので、これだけでも参加の価値はあったと言えるでしょう。
一方、新艦種のアイテム屋さんこと明石は、必要となるイベント時期にはバケツがぶ飲みが基本なので、寝る前に仕掛ける位しか利用価値がないなあ。

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# by Drewin | 2014-04-29 16:58 | Net Games

大物スルー

今月は、次の展開に向けた幕間な印象。
冒頭、宇宙ステーションにイケメンモードのジャコーとプラスタ弁天が登場。ヘアードをエスコートして、首を突っ込むことになるんでしょうね。しかし、天位持ちに対して、ヘアードの反応が薄いなあw

その後ナカカラに移って、カイダと皆勤賞さんがG型の調整中。GとF2の2機を持ち込んでいるので、最低でも、もう2機は大戦にミラージュGTMが持ち込まれるのかな。

最後のシーンはランドがAP本隊に接触……したら、天照の書状が先回りしていた!!
恐らくは、もう帰ってくるな的な内容なんでしょう。ランドから腕の一本もらってもイマイチだしw
問題は、どのGTMに乗ることになるのかだなあ。

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# by Drewin | 2014-04-18 00:30 | FSS

みんな悪役風に変化

DESIGNSの感想の前に、今月号から。
巻頭の特集は、クロスリファインなグリットの公開がメイン。
半透明装甲まとうと、シリーズ内の差別化が微妙な印象。

先月から続いて、逃走中の一行の回。
マグダルと離れて、ヘアードも負傷(と言うか、致死傷のはず……マグダルかアクセサリーの力か?)、いきなり厳しい状況になりましたが、その結果ランドは根を下ろす決意をしました。
グリッドに乗ってアイシャが登場することが示唆されましたが、まさか(建前上の)ランド討伐役?

DESIGNS 4のキモは、何と言っても詩女の解説でしょう。
特に、リトラ(ー)。まあ、そうだろうと言われていたけどw

その他には、圧倒的な新情報と言うのはなかったかな?
星団騎士ランキングがちょっと更新されていたけど、LDIとランドがランクインされているのは、いつものように現在進行形でフィーチャーしているからなんだろうなw イゾルデとニーゼルはかなりの猛プッシュである。

そして、本命の巻末。
いつものように、あとがきが失笑ものなのは軽く流して、新しい天位級少女騎士とオデットがエストのパチモンだった!! は、前述のイゾルデとともに、今後の注目ポイントかな。


艦これは、先月の不運の災厄からは何とか復活しましたが、まだ大型再開する気はないよ~w
イベントが近いし、まずは週末の5-5をクリアしてから、どこまで消費するか考えよう。
ボーキの数が面白いことになった記念。
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# by Drewin | 2014-03-12 18:25 | FSS

原点回帰

って言うほどでもないけど、やっぱりランドが出てくるとFSSに戻ってきたという実感がしますな。
前半は、前詩女の神官達の保身によって、マグダルとヘアードが聖庁から追放されるところから。フンフトが表立って支援出来ない中、元部下に見送られてランドと出奔。

ランド、(落ちたな……)

最後はブーレイとウモスのGTMの戦闘に巻き込まれる一行……あれ? 今回全然話進んでいない?w


今月も艦こればなし。
大型建造、大鳳目当てで40連敗して、いったん建造は放棄しました。5%は何十回やっても5%に過ぎないのです!!w
まあこれは、いったん自分に区切りを付けるためにわざとやったことではありますが……ボーキ20万溶かしていったん0になったよ……ハハハ……。
しかし、これだけやった以上は言わせてもらうよ。大型はクソ。新システムなんだから、せめてBoxガチャにしなさいよ……。底なしでもいい、1回ごとにわずかでも確率上がるなら、モチベーション維持できるのにねぇ。

血痕(仮)は当然霧島さんと。上昇する要素からすると、長門が最適なんでしょうね。
ないと思うが万が一、MI作戦が血痕前提のバランスだったら、加賀さんに課金するかも?w

PS. この動画がBGMも含めてピンズド!!
【第12回MMD杯本選】艦隊これくしょん 序章~Overture~
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# by Drewin | 2014-02-15 13:07 | FSS

詩女カーニバルダヨッ!!

冒頭は先月までの煽りあいから一転、フンフトからのとどめの一撃。イヤリングを渡された意味の説明から、詩女全員のクリス達への期待を伝えました。

後半は、お久しぶりのレーダー8がクリスを養子に迎える決断をする話と、茄里の暗躍開始。
フンフトの入れ知恵とは言え、レーダー達は本当に心配しているんですなあ。これで、先月号で議論されていたような、ゲスい扱いは出来なくなった訳ですがw
茄里は、異父弟?のジークの暗殺に失敗し続けていることに業を煮やして、シルチス氷グループを動かすことをバシルに指示しています。どうも、教育が行き届いていない感じですね。


一転、艦これ話。
まとめWikiの対空砲火に関する考察がアップデートされて、非常に興味深い内容になっています。
戦闘について

曰く、艦隊防空の補正は、対空値を持つ装備の種類ごとの補正値をかけた値の合計(小数点以下切り捨て)が、迎撃する艦の対空値合計に加算される、と言うものです。
つまり、対空電探や烈風にも、強力な艦隊防空効果があると言うことのようです。
これを踏まえて、次がMI作戦と言うことで理想的な戦艦の構成を考えると
46cm×2 + 14号電探×2 = 艦隊防空補正+7
を積んだ金剛型改二が、火力(夜戦)、命中も兼ね備えた理想の空母機動部隊の随伴艦と言うことでしょうか。これを三式×2に変えても、もう+1されるだけなので、他のメリットを考えるとちょっと微妙。
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# by Drewin | 2014-01-21 23:42 | FSS

煽る母、キレる母

先月に続き、ダイ・グとフンフトの婚姻話から。
ようやく、この物語の当初から予定されていたカラミティ崩壊のカウントダウンのことを、登場人物の口から語られることとなりました。
フィルモアは制圧による植民、クバルカンも強圧的ではないものの似たようなことを目指している様です。実際には、十分な移民が完了する前にAKDの大侵攻が始まり、多くの国と民が星と運命を共にする訳ですが……。
この国の選択としてはやむを得ない方針について、ハイランダーは不服なようです。一方、元老院はハイランダーの使い道を、半ば貴族の慰み者として捉えているようで、既に決戦戦力としての騎士と言うよりも、その遺伝子にしか期待を持たれていない様子。これは、当代のフィルモアの騎士戦力がかつてない程充実していることを表すと共に、次代の戦力に不安があることを予言しているとも取れます。

後半は、過去のニーゼルと慧茄の決闘の話と、ハイランダーを煽りまくるフンフトの話。ニーゼルもスパークのように、相当多面性のあるキャラクターに感じました。後者は、立場上ダイ・グへの思いと決別せざるを得ない事実を、遠回りに突きつけているとも取れました。
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# by Drewin | 2013-12-11 18:34 | FSS